
食にまつわる文化人として、グルメへの欲求を巧みに言語化していく料理人・稲田俊輔さん。
もともと大ファンで、Xで少しコミュニケーションを取らせていただいたことがあったのですが、このたびインタビューをさせていただきました。
酒飲みにとっては少し肩身のせまい令和時代に、酒好きはどうサバイブしていくべきなのか?
「お酒は、食事の時間を引きのばす」
「「飲まない人たちが、飲まないからこそ享受している幸せ」をまず知らなきゃいけない」
──などなど、刺さる言葉をたくさんいただいております。必読です!
ちなみに、これに関連してnoteにも自分の研究に絡めた記事を書きましたので、そちらも合わせてご覧ください。
